◆当社の使う太陽光発電は従来品より発電効率が24%アップ
シリコン単結晶のセルを採用する事で、単位面積あたりの多結晶125W(当社従来品)に比べ、約24%の大幅アップを
実現しました。省スペース設置を可能にする高出力
太陽電池モジュールで、切妻でも寄妻でも効率よく発電します。
◆太陽光発電デザイン面もOK
右の画像を見て頂ければ分かりますが、デザインもスッキリしております。寄棟屋根に適したモジュールサイズの採用により、
最大枚数を搭載する際にも、違和感なくすっきりとした配列が可能になりました。
さらに屋根との統一感を図った電池の色や納まり方により、住まいの外観に美しく溶け込みます。
◆パネルの数を少なくしても太陽光発電量は多くなります
単結晶の高効率太陽電池セルを使用する事により、従来125W×20枚=2500Wしか搭載できなかった屋根にも、190W×18枚=3420Wを設置する事ができます。
◆太陽光発電の軽量化 屋根にかかる負担をさらに軽くする
例えば4750Wの出力を求める場合従来は38枚=480kgの重量がかかりましたが、ナショナルの新製品を使うと、25枚で=362.5kgでまかなえる計算になり、
屋根への負担を大幅に軽減することに成功しました。






